不思議なのだけれど、必要以上に、頭で理解しようと構えることが減ってきたように思います。

いつも、サイキックコヒーレントの時には、体の調子がどうとか、何が見えるとか、見える・感じるができてようができてまいが、その時間だけは確保しよう、その時間だけはしっかり横になろうと思って、受けてます。 当日は、めったにない外食で、一緒に食事している相手から、(食事中に相談した内容に関して) 「(ハイヤーセルフが)『もっと、前は声を聞いてくれてた』と言っているよ」 ということを言われ、確かにそうかも。。。と思いながら帰宅して、サイキックコヒーレントを受けました。 そして、(サイキックコヒーレント開始時間をちょっと過ぎてしまったこともあり)帰宅後すぐ横になりました。 大抵、サイキックコヒーレントが終わったら、いったん起きて、コヒーレント後の影響か、興奮して夜更かしすることが多いのですが、今回だけは、コヒーレント終了後、眠気が続き、即布団を引いて寝てしまいました。 これまでマラソンでコヒーレントを受けていて、初めての事でしたが、考えるより先に、寝ることを選択している自分がいるのに、驚きました。 そして、起きるときには、過去の記憶というか、ハイヤーセルフとのつながりが少し戻った感じがしたのですが、夫美子さんのレポートを読んで、脳のゴミ掃除をしたことが書かれていたので、何も理解してなくても、体は自然と受け取っているのだなぁとありがたく思いました。 たぶん、3次元的な理解は、する必要がないんだろうな。とりあえずは、後付けで理解していけばいいんだろうな。 不思議なのだけれど、必要以上に、頭で理解しようと構えることが減ってきたように思います。 これが、自然体になっていっているというのであれば、ありがたいことだなと思います。