体感が少しあり、手のひらが、熱いようなしびれる感覚がしました。

夫美子さん、スタッフの皆さま、毎回、ありがとうございます。

「心の平安を保つ」というテーマをいただいてから、意識しながら、日常生活を送っていました。

「約束を果たす事」が、心の平安に繋がっていました。

ただし、出来ない約束…背伸びしていたり、安請け合いしてしまったり、初めからその気がないのに、してしまったりと…いろいろなパターンがありました。

その事が、日々の重荷になっていたと気が付きました。

約束を果たせない時の、心のありようが、課題です。

家族との関係は、少しずつですが、自分の気持ちを伝えるようになったり、コミュニケーションの取り方も、改善しています。

当日は、通常どうりに過ごしていましたが、日中に、眠気は感じませんでした。夕方になってから、急に以前のように、片づけが出来ました。

ただ、受信時間に、家族の具合が悪くなり、集中はできませんでした。

いつも、ハッキリした体感もイメージもないので、がっかりする事はないし、意識の一部は、大丈夫だとわかっていたので、以前とは違う対応ができました。

それでも、横になって受信したい気持ちが勝っていて、家族(または、他者)に対して、冷酷な部分がある事をはっきりと自覚しました。

自分の行動も、うるさく言われるから…とか、怒られるから…とかを基準にしている事が多くあり、本当はこうしたいという気持ちを押さえつけていました。

集中できた時間には、体感が少しあり、手のひらが、熱いようなしびれる感覚がしました。

ただ、左手の痛み(マウス使いすぎ?)や右足の親指の痛み(10代の頃の怪我)も感じました。

瞼の裏には、ドーナッツのような光の輪が、中心に向かって消えてゆくのを繰り返すのが、見えました。(以前から、時々、眼を閉じていると、見える時がありましたが、体調のせいとか、なんだかよくわからないので、文章にしませんでした)

怪我については、自分で治すことが多く、中学生の頃、盲腸の手術をした時に、パニック状態になり、後で、お医者様から、「我慢強いという話だったのに、全然、我慢強くない」と言われたと、母から聞いたことを思い出しました。他にも、恥ずかしい体験が、多いい手術でした。感謝の気持ちはなかったです。でも、今は、死んでしまう場合もあるのだからと、感謝の気持ちを感じられるようになっています。

朝までに、数回目覚めましたが、何か、夢を見ていました。

エレベーターに乗っていたのは、覚えています。

熟睡できていないと思いましたが、比較的、目覚めが良かったです。

まとまりがなく、申し訳ありません。

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