2月24日新月

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人生には限りがあり、私達の時間にも限度があります。

 

時間は、何かをしていれば自然に流れ去って行くものではなく、自分の思いを現実にするために宇宙から借りて来るものです。

無限に与えられるかに見えて、実際は人生の終わりまで。

その終わりも、今の時間との付き合い方で、長くも短くもなるのです。

 

2020年、令和二年の今年の波動は、まるで波乗りのように、大波が来たら気持ち良く越えて、横波が来たら素早くかわす。

次々に押し寄せる様々な波間を、すいすいと越えていくようなシフトが起こり続けます。

 

季節の春が訪れるときは、冬の間に溜め込んだ色々なものを放出するとき。

人生の春が訪れるときも、これまでに溜め込んだ様々な習慣を終わらせるとき。

 

新月までの限られた時間の中で、じっくりと時間を大切にしながら自分に問いかけましょう。

 

2月24日新月のサイキックコヒーレントは、春分から始まるこれまでにない波動階層への準備となります。