バースデイ

サイキックコヒーレント

人生で繰り返しふと気付くこと。

「精一杯努力し懸命に生きて、そこそこ成果を上げているけど、何か少し足りない気がする・・・」

「時々、ある局面になると能力がフルで発揮できなくなっている・・・。」

「何故か、このことになると私は不完全燃焼している気がする・・・」

「才能を磨くことに真剣に取り組み、チャレンジする自分を誇らしく思うものの、

どこか少し欠けているようにも感じる・・・」

 

どんな努力も行いも、思いつくことは精一杯やる。

そして、どれもそこそこの成果を上げる。

人生を全体的に見ると、自分はまずまずなのではないか・・・と思う反面、本当はもっと、あと少し、

何かが足りていないのでは・・・と感じることがありませんか?

 

もしかすると、あなたが誕生するときの条件が少し整って居らず、魂が転生の個性とするすべての情報が肉体にインストールされていないのかも知れません。

 

母体であるお母さんの、子を授かってから誕生させるまでの肉体的な状態が、何かの理由で少し偏っていた。

健康状態が今ひとつ不調だった。

栄養が足りず、魂が計画した肉体に必要なものが不足してしまった。

何らかの心理的な偏りが起こり、その影響で全部の情報が取り込めなかった。

また、その時代の環境や、その当時の大地のエネルギーと波動が、魂の求めるところの状況に

至っていなかった可能性があるのです。

 

これらのすべては、偶然の出来事です。

転生して来た魂にとって、本来は自分の一側面として体験するはずだったことが見当たらず、

絶えず不足感としてあり、その魂の記憶が、繰り返し引っかかりとして浮上しているのです。

 

その不足感を解消し、魂が決めた今生での能力や才能を
最大限に生きる方法が降ろされました。