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1月3日 満月
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テーマ概要
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レポート一部
テーマ概要
私達はたくさんの人に囲まれて、たくさんの人と関わり合いながら生きています。
そこに居る、あなたに真っ直ぐな眼差しを投げかけてくれる人達。
何か特別なことをしてくれるからでなく、役に立って都合がいいからでもなく、自分の落ち度を補ってくれるからでも、便利な関係だからでもなく。
その人の前に立つと、心が整い元気が湧き上がって来る。
また、疲れたときにほっとため息をつかせてくれるような柔らかさがあり、やる気のないときにはただただ静かに見守ってくれる。
人の中にあるとき、私達は与えられることばかりに意識を置きますが、ちょっと止まって目線を変えて、与える側なら何を分かち合いますか?
令和八年の始まりは、世界同時大激変の荒波の中を進む。
先が見えない未知の世界をゆくとき、舵を取るのは内なる心の強さ。
自分は何者で、何を目指しどうありたいのか?
それをしっかりと認識している人。
その心が、目的地を明るく指し示す。
2026年からの7年間は、神々が教えてくれた世界創り替えの破壊と創造の中を進みます。
世界が、世の中が、身の回りが、次々に激変する中で、揺るぎない心の光を保つには?
レポート一部
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