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9月26日 満月
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テーマ概要
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レポート一部
テーマ概要
一点の曇りなく、一ミリのぶれも無く、それ以外の何にも属さない絶対的な集中。
そんな集中力を手にすることが出来たら、きっと私達は万能になるでしょう。
念力・透視・超能力のすべては、私達が本来持っている念ずる力によって成り立っているからです。
しかし実際は、そんな集中などは程遠く、短い間の集中でさえ焦点のずれた、漠然とした範囲の中でせいぜい気を引き締めた気になっている。
そのくらい私達がいる波動階層は、粗く重く遅い物質次元の中にまだいるのです。
令和八年が、物質世界から波動優位の世界へと激変した区切りの年ではありますが、それはまだ五分五分からほんのちょっと越えただけ。
そのほんのちょっとだけでも、私達地上の波動は大きく変わりました。
9月23日の秋分を越えた後、波動優位の振動がさらに増幅し始めます。
12月22日にやって来る冬至を境にさらに波動の響きが強くなり、自分から意識を遠ざけている人ほど日々の選択が難しくなります。
秋分を越えた後の満月は、魂が選んだ自分を正すとき。
あらゆる雑音を排除して、魂が振動する自分だけに集中する、
静かな時間を取り戻しましょう。
レポート一部
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