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1月19日 新月
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テーマ概要
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レポート一部
テーマ概要
これまで、何もしないで眺めるだけ、見送るだけとしてきたことがどれだけあるでしょう?
興味があるのに、後回しにするうちに、関心があったことさえ忘れてしまったこと。
令和八年は、もうそんな気分任せに閃きを眺めるときではありません。
思い立ったら直ぐにやる。
思いつく事はすべてやる。
手当たり次第に何もかもやる。
どれに対しても一生懸命、精一杯の努力で挑む。
この一年の生き方、有り様、どれだけ挑戦してきたか、どれだけ頑張ったか?
それが、魂の転生の全ての時間の雛型となるのです。
地球の振動はどんどん強く高くなっています。
私達地上の人間は、地球と共に生きて進んでこそ、その存在意味があるというもの。
地球と共に、強く高く志を掲げ、目の前のすべてのこと、目に見える何もかもに、心を使い、体を動かし、懸命に生きること。
令和八年の最初の新月の夜に、神々から導かれる高みへと自分を飛翔させるために。
レポート一部
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