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2月17日 新月
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テーマ概要
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レポート一部
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心の中に澱みがあるとしたら、その理由はなんですか?
自分に対して、目を背けていることがあるとしたら、それは何でしょうか?
いつからかそれが当たり前になって、習慣化したことさえ気づかずに、自分を小さく低く抑えている。
それは、あなた本来の立ち位置で合ってますか?
私達は無意識のうちに、手足を縮め、行動範囲を狭めていく。
その方が安全だから、その方が安心だから。
無理をして慣れないことに手を出して、上手く行かずガッカリするよりは、今がそこそこであればこのままでいい・・・・。
それは、単に可能性に挑戦していないだけではなく、自分自身を自由に生きていないのです。
思いつくことは無限にあれど、どれにも手を出さず、一歩も踏み出さないでいるのは、魂の導きさえ無視して生きることに他ならない。
では、無鉄砲な思いつきを、単なる妄想でも、何でもやってみればいいのでしょうか?
いや、大人なのだからきちんと考え選びましょう・・・と言う時代はもう終わりました。
思いつき、行動に移した途端に、可能性の扉が全開になる時代。
令和八年は、生きていることを喜んだ者勝ち!
次なる大きなシフトである春分を前に、今こそ魂が響かせている喜びの振動を解き放つとき。
レポート一部
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