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9月23日 秋分
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テーマ概要
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レポート一部
テーマ概要
見ているものが、真実かどうか、何を基準に考えるのか?
これこそが正しいと思うことの、正しさとは何によるものか?
いつも自分を律している。
常に周辺の意見に耳を傾け、全体が調和になるようにと願ってやまない。
間違ったことを見付けたら、放ってはおけず、共に正し合いたいと前に出る。
果たして、これらの思いは万人に当てはまっているのか?
現在の価値観だけが許されるのではなく、数年前でも数十年前でも、更に時代を超えてそれは正しいのだろうか?
そんな考えを一通り巡らせてから判断をすることなど、恐らく誰にもないことでしょう。
日々の行動の最中に、様々な場面の中で、私達が選んでいるのはせいぜい自分の周りに通じる基準によること。
令和八年は、このようなこれまでの価値基準が次々に塗り替えられる年。
人々の心の中の、小さな選択の一つひとつから始まり、身辺の人々へと広がり、更には組織や団体の在り方に至り、今や国家の道筋に新しい風を起こす。
地球は、静々と波動を開き続け、人々が次第に加速を感じ取れる程になり、今や大きなうねりとなって古くからのかたちを根こそぎ覆し始めています。
このとき、私達の真実は、表面的で一時的な価値基準を破壊し、深く地に根ざした霊的な真実へと姿を変えていく。
この激変の荒波の中を滑らかに進み行くためには?
レポート一部
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