満月のフルフィルフロー 2019
4月19日
寺尾夫美子レポート

​2019.4.22

​<一部>

テーマ:「個性を陽の気で解き放つ」

 

 

 

7時2分前から始めました。

 

この時間の東京は曇り空で満月は見られませんでしたが、波動とエネルギーとで感じるこの日の満月は澄んだ光を放っていて、とても良い月でした。

いわゆる「令月」。

前日に実際に見た満月は、透明感がひときわ美しく、空が透けて見えるようでした。

 

高次元との中間次元へと上がると、真下に日本列島が見えていました。

波動風が吹く、かなり高い波動領域に入りました。

 

目の前にこの日の「令月」が煌々と輝いていました。

このところワークで見る満月は、見る度に透明感を増し続けていて、今日の月は先月から更に鮮明なエネルギー体となっていました。

地球の変化には意識が向いていましたが、月もまた地球と共振し、こんなにも波動の質を変えていたとは驚きです。

 

日本列島は両手を広げたくらいの大きさで見えています。

満月は薄青い色で、令和を見据えて日本列島を照らしているように見えました。

 

今回の参加者さん達にフルフィルフローを繋げました。

すると、皆さんの元素が踊っているように見えました。

私達の体を構成する元素の中に原子があり、原子核の中に陽子があるらしいですが、フルフィルフローはこの陽子に働きかけているのでしょうか?

*物理化学について理解が乏しいので、詳しい方はどうぞお教え下さい。

 

細胞の単位よりももっと小さな世界ですべてが動いているように見えたのです。

すると、体がすかすかの隙間だらけに見えて、まるでイワシの大群が人の形をとっているみたいに、肉体がどうにでも変化出来る状態に見えました。

物質次元では、一人ひとりの体は固形に見えますが、高次元から見るとこんなにも隙間だらけで、しかもその隙間にこうしてエネルギーを送ることが出来る。

これがフルフィルフローの力なのかと分かりました。

確かに、フルフィルフローを送っていると、イワシのようなその微細なつぶつぶの活動がどんどん活発になっていきました。

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