レポート

2018年7月27日
満月のフルフィルフロー

寺尾夫美子

2018年7月28日

冒頭より一部のみ公開

​参加された方にはメールにてご案内をお送りしました。

午後4時近くから、導き手からフルフィルフローが降り注がれ始めました。

「満月のフルフィルフロー」では、事前のヒーリングなど予定していないのですが、導きから降りてくるので軽く浄化を行いました。

皆さんには、夜まで時間をかけてゆっくりと段々強くフルフィルフローが流れ込んで行くようでした。

地上はこのところの猛暑のため、皆さんの肉体がエネルギーを消耗しているようでした。

夜の本番に向けて、フルフィルフローが受け取れる状態まで肉体の浄化がサポートされるようでした。

 

 

夜の満ちて溢れるフルフィルフロー

 

夜9時50分ころから、じわじわと始めました。

導き手に従い、高次元の導きとの中間地点まで波動上昇しフルフィルフローを待ちました。

10時過ぎから、本格的にフルフィルフローが降りてきました。

 

地上の皆さんに繋げるべく、夕方に行った浄化がどの程度進んだか確認すると、皆さんのオーラが、まるで空気が抜けた風船のようにへしゃげていました。

まるで張りの無い状態で、へたれて居るように見えました。

 

これはかなりエネルギーが不足しています。

夕方の浄化も、エネルギーが入るや否や出て行ってしまったようですが、せめて枯れていないだけよし。

準備しておいて良かったです。

 

フルフィルフローを始めると、今回のフルフィルフローは、まるでケルヒャーの高圧洗浄機から出る熱湯のように、かなり強力に皆さんの細胞に注がれました。

これまでのような光のシャワーなどと言う爽やかな感じではなく、強烈に投入されていきます。

まるで警鐘を鳴らすかのような強さだったので、受けている皆さんには、急にガンガンと音が聞こえたような気になったかも知れません。

または、目覚まし時計が鳴るみたいに、ぼやっとしているところへハッと目が覚まされるみたいな感じを受け取った方もあるかも知れません。

いずれにせよ、ぼやぼやしている場合ではないですぞとばかりに、揺さぶりをかけられたのだと思います。

 

フルフィルフローをどんどん注ぎ続け暫くすると、へしゃげていたオーラが段々と膨らんで来て、張りのある球体になっていきました。

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冒頭の公開部分はここまで

参加された方には、フムアルフートからメールをお送りしました。

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