11月30日 満月

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<​テーマ概要>

新しい節の時を見据え、その時からどのように活動を始めるのか?


これまで慣れ親しんで来た有り様も、習慣も、価値観も、これからも続くであろうと捉えていた時の流れも、これからゆっくりと姿を変えかたちを変え、気がつかないうちに新しいものになっていく。


分かりよく生まれ変わるようなことではなく、変わったことさえ気がつかない程に、とても自然に、しかし確実にそのものになる。

自分自身が考えも及ばなかった自分になるのです。


冬至への歩みが既に始まっています。

それは即ち、私達の魂が光を解き放つためのこと。


新しい節の時を見据え、その時からどのように活動を始めるのか?




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