両手足のピリピリと布団が押されている感がありました。

"夫美子さん、皆さん、満月のサイコ匕ありがとうございました。 この日は、義父の閉腹手術があり、外食して帰宅後、バタバタと片付けながら9時半を迎えて、横になりました。寒かったので、はじめて布団をかけての受信となり、感じられるかと不安でしたが、両手足のピリピリと布団が押されている感がありました。クラウンチャクラにエネルギーがキてる・・・のまま寝入りました。 息子が24時過ぎの起床、出勤のため23時に夫に起こして貰ったときは、夫が覆い被さってきてビックリしましたが、セカンドとソーラーが大きかったのを覚えています。実は、30日夕方から深夜にかけて義父が腹部大動脈破裂手術を受けた事と息子の2時3時の早朝出勤でリズムがつかめず不調でした。そんな中、5日に予定されていた義父の閉腹手術が6日に延期されました。6日の15時に義父に会い、ICU待合室で手術が終わるのを待ちました。高齢で緊急の大手術後、義父が6日間も開腹状態で鎮痛剤で眠っていましたから、何かしら障害は残るだろうと説明されていました。そこで私にできる事は、エネルギーを送ること。面会中の短時間でも。 夫美子さんのレポートを読み、義父の手術が6日になり、3時からの波動調整状態で、そばに居られた有り難さを、計らいを嬉しく思いました。ありがとうございます。"