人に決められた自分で食べていたのだな、本当はこれを食べたかったんだな

夫美子さん、みなさん、おはようございます。 昨日も貴重な時間をありがとうございました。このひと月、まだひと月?!と思うくらいの充実感です。ありがとうございます。 忘れないうちに7/23翌日の感想です。 事前に教えてくださった矜恃とは、私にとってどういうことか?と朝から心で会話をしていました。始終暑かったのは夏だからなのか、どっちなのかわかりませんでした。 その気持ちで夕刻になり、新月だからか?いつも19時就眠の子どもたちが寝る気配もない。あまり無いことです。こちらが先に21時前に寝てしまいました。目を瞑ると、視界の両脇から左右対称の白い縦のぼんやりとした光が真ん中に向かっては消え、向かっては消えと流れていました。 すっきりと起きたら午前2時前。さすがに早いかなともう一度寝て4時。最初に立ち上がった際には「背が伸びた」と思いました。 それから、エネルギーが溢れています。昨日もそうでしたが、いつも目につかないものに取り組む余力がある。家を今までよりも調える力がある。家が家族がまとまる。どんと来い! 前回もそうでしたが、揺れ戻しがありました。前回は、翌々日。今回は翌朝。前回に比べると、可愛い~ものです。 子どもの頃に人の価値観で判断していた食にまつわることが私には起こります。 今回、「人に決められた自分で食べていたのだな、本当はこれを食べたかったんだな、今の私は素直に食べられるなー美味しいな」と思いながら、いただきました。同時にそんな自分をいいなと素直な気持ちが湧いて来ました。 ああ、嬉しいです。

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