夏至のワークの効果と思われる自分自身の大きな心境の変化がありました

寺尾夫美子様、スタッフの皆様 お世話になります。夏至のワークの効果と思われる自分自身の大きな心境の変化がありましたので、ご連絡いたします。この一週間の間に、学会の国際大会のために海外渡航した際のことです。 まず一つ目として、旅程の中で起こったさまざまなトラブルの連続に対して、今までならばものすごく感情的に反応して、「こんな大事なときに、どうしてこんなことで煩わされるの?」とか、「渡航するとこういうトラブルがあるから無理、もう行きたくない」とか思っていたのですが、今回、これでもかこれでもかというぐらい、物事がスムーズに進まない事態が次から次へと起こったのですが、そのたびに、自分の中でもちろん気持ちが萎えるのですが、そのあとすぐに、「何のためにここに来たのか」「このトラブルにどう対処すればいいのか」というふうに気持ちを切り替えることが出来、その結果自分から可能性に制限をかけずに済み、そのおかけで、神様から最適なチャンスを連続していただくことができたということです。 また、二つ目として、今までであれば、集団の中で目立つことについて、周りからどう見られるかが全く気にならなくなったことです。そのおかけで、大事なシーンで「いい質問」をいくつもすることができました。今までであれば、一回質問をする度に、心臓がどきどきして、「無理無理」という葛藤があって、質問しても発表者がどう答えているのか理解できない、という感じだったのですが、今回はほとんどドキドキせず、聞きたいことがあるときだけ、自然にすっと手が挙がりました。 三つ目として、自分の目の前で、二極分化された現実が展開されいてることを、眺めることができるようになったことです。関わりを持つ人たち(友人も含め)が嫉妬や偏見といった低い波動のレベルで私に関わってきているときに、今までであれば、無意識のうちに、そのレベルまで自分のほうが降りていってしまっていたと思うのですが、今回、そういう事態がまったく起きませんでした。ああ、この人たちは、自分の苦しみを私にぶつけているんだな、と思って、でも、実際に強行軍の渡航で、自分の発表のこともあったので、そんなことにいちいちつきあっていられないという現実的な事情もあり、自分を失わないことだけを意識していたこともあって、変なことをいう人のことは放っておいた結果、落ち着いた精神を持った人たちと、気持ちの良いやりとりを交わすことができました。 また、現在の所自分のこれまでの学問的な努力が正当に評価されていないことや、口封じをされたと感じるようなことについても、今までであれば、こんなにいいことをやっているのにどうしてわかってもらえないの?、とネガティブに思っていたのですが、今回、「他の人ができないことをやっているのだから、すぐに理解されなくて当たり前だな。彼らが理解するまでの時間、待ってあげないといけないけれど、その間彼らのことを考えていても時間の無駄だから、自分に与えられた課題の探究にいそしんだほうがより生産的でいいな」と思えるようになりました。 これらのことは、間違いなくサイキックコヒーレントの効果だと思います。大事な学会の前に、このプログラムが始まって、参加することが出来て、ほんとうによかったです。ありがとうございます。このあと、6回もサイキックコヒーレントを受けることができるので、今後自分がどんなふうになっていくのか、ようやく楽しみになってきています。 どうぞよろしくお願いします。

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