揺れる炎のようなものが見え、やがてうとうとして、浅い夢を幾つか見ました

夫美子さん、みなさん、おはようございます。 昨日の意識の状態はあまり良くなく、午後はぼんやりしていましたが、夕方にはだいぶ整いました。21時45分に就寝しました。揺れる炎のようなものが見え、やがてうとうとして、浅い夢を幾つか見ましたから、私の意識は身体の中にありました。私のハイヤーセルフは、ちゃんと、遠足に参加したでしょうか。 3時過ぎに目が覚め、そのまま眠りに戻れませんでした。気のエネルギーが高まり、春に決めた難しいテーマを押し進めるのに十分になって来てから、こうして早く目が覚め、その解決について考えさせられるようになっています。近日中に解決に向けて具体的に一歩進めます。 お酒を止めてからほぼ2ヶ月たち、目が開かない感じがすることは殆なくなりました。アブローラーとサイドレイズ、スクワットによって筋力は着実に上っていますが、ふらふら歩いているとまだ言われます。身体に聞いてみると、股関節の凝りによるもののようです。身体に問いかけるということは、返答としてのイメージが思い浮かばなくても、問いかけるだけで意味があるように感じます。無意識下で返答を受けているのかも知れません。 いつもありがとうございます。🙂 =================== 寺尾夫美子 遠足参加ありがとうございました(o^^o) 酒浸しだった体は、酒抜きに1年半ほどはかかりますよ。 どんなに波動が整っても、肉体は相変わらず手間暇がかかります。 神様はその手間暇をかけることこそが地上で生きる喜びだと導かれます。 私も今回、仕事が忙しいから早寝早起きはもうちょっと緩くしてくれないかと相談しましたが、「それが苦にならず当たり前の習慣にすれば良いこと」と一蹴されましたわ(^_^;) お互い頑張りましょう(o^^o)