レポート

2018年3月21日
春分のサイキックコヒーレント
ご報告

寺尾夫美子

2018年3月24日

レポート 冒頭より一部のみ

皆さんこんにちは!
寺尾夫美子です。

 

春分の「サイキックコヒーレント」は、とてつもないエネルギーと波動に包まれての一日でした。
毎回行う遠隔ヒーリングでは、いつものようにささっと皆さんのエネルギーを充填する・・・と言うようなレベルではなく、かなり本格的にしかも大量のエネルギーが注がれました。

 

いつもなら、午後2時頃からのヒーリング、そこで休憩して夕方の波動調整まで自分の時間を過ごしているのですが、この日はヒーリングから夜の終了まで、延々と途切れることなくヒーリングが流れました。

 

これは近々始めようとしている「フルフィルフロー」の遠隔ワークの予行演習だったようで、私としては日を決めて皆さんにお知らせし、きちんと区切りを付けるつもりでいたのですが、導き手は早々に降ろしてくれたようです。
なので多くの人が、春分の日は一日中エネルギーを感じ取っていたかな~と思います。

 

ただし、「フルフィルフロー」本番は、こんなもんではありません。
また改めてお知らせしますので、お楽しみに!

遠隔ヒーリング

皆さんのエネルギーは、随分消耗しているようでした。
この春分に向けて、皆さんの導き手達は随分と課題を投入されたようですね。
日々の体験や出来事が目白押しで、次々に突破しなければならないようなときを進んで来ていたのではないでしょうか?
懸命に取り組み、気付きを得て、自己改革を進めることはたくさんのエネルギーを消耗します。
それが想像出来る皆さんの状態でしたが、この春分はとても重要な通過点のようで、2時台に4回ものワークを行いました。

実際は、単なる4回と言うことでは無く、断続的に強くなったり弱まったりしながら、1時間以上の間ヒーリングが続きました。
お疲れさんの皆さんに、導き手達の大サービス!

また、参加者以外に向けてもどんどん流すように促され、実行しましたが、地上の皆さんが導き手達から愛され、これからの一年に大きなお役目が託されているのかなと感じられることでした。
このレポートを受け取った頃は、一通りのことが終わっていますが、直後は特に、そしてしばらくの間は体を労り、疲れたり自己不一致な行動を取らないように、毎日を注意して進んで下さいね。

波動調整

マラソンの人達よりも、単発で毎回繋いでいる人の方が、波動が安定していました。
単発の方は、1回毎に申し込むという行動を起こす、その都度受けると言う意志を改める、この行為がそれを可能にしているようでした。

皆さんの波動を調整し、夜の本番に向けてそれぞれの座標を活性化すると、高次元から手が伸ばされたような光が見え、「どなたですか?」と尋ねると「瀬織津じゃ」と返答がありました。
前回からこのワークの世話役を引き受けてくれたようで、今回も皆さんの光を静かに手に取ると、美しいパステル色の光の球の中に招き入れていました。……

冒頭の公開部分はここまで

続きをお読みいただけるのは、この回のサイキックコヒーレントに参加された方のみです。

参加された方は、こちらからお送りしたメールをご確認ください。