レポート

2018年9月23日
秋分のサイキックコヒーレント
ご報告

寺尾夫美子

2018年9月25日

レポート 冒頭より一部のみ

遠隔ヒーリング

午後2時過ぎから行いました。

さあ始めようと祈りを始めると、たくさんの神々が揃って見守っている姿が見えました。

最前列に、琵琶を手に持った弁天様が居られました。

弁天様は、一般的には芸術の神とされていますが、変化するもの・流れゆく・移りゆくものを司る神様なので、今回のテーマが「自分自身の再創造」を導いてくれるのかな~と思いました。

 

皆さんにエネルギーを送り始めると、そのエネルギーが時計回りに渦を巻き、まるで台風を気象図で見るような感じに見えました。

そこから光のシャワーが皆さんに降り注がれているようでした。

エネルギーを送りながらしばらく見ていると、渦の真ん中に富士山が現れ、渦は薄緑色の龍神様になりました。

私達の心の中心、ハートチャクラへの刺激が行われているようでした。

 

光の渦、薄緑色の龍神様から、参加されている皆さんへ光線が降りていきました。

たくさんの光線が、皆さん一人ひとりの肉体まで届き、頭頂のクラウンチャクラから体を射貫くように注がれました。

7つのチャクラを中心軸から浄化し、光を高め、整えて行くのが見えました。

 

続けて光を送っていると、地上の皆さんのオーラが、始めた時よりもふっくらとして来たので、これで良しとして終了しました。

大体2時30分頃でした。

波動調整

夕方の5時半から始めました。

 

まず最初に、マラソン組の皆さんの波動チェックから始めました。

前回の波動リエゾンが保たれているかの確認です。

 

マラソン組の皆さんお一人お一人の波動を見ていくと、今までにない座標の揺れが多数見受けられました。

皆さんの波動には、目の前のことなどで随分迷いがある様子が感じられました。

恐らく自覚のない深い部分で、これから未来に向けての自己改革に何を選択するか、主眼となることがまだ整っていないように見えました。

 

新しく単発で参加された方々も、中には毎回参加の方があり、マラソン組の皆さんのように座標の揺れが見受けられる人がありました。

また、今回初参加の方々は、初めての体験に対する期待やわくわく感で前向きな波動状態でおられる方が多かったですが、やはり座標が揺れています。

時期的に、誰にも迷いが起こりやすいときなのだろうと思われます。

 

波動を整え座標を調整すると、一旦光を満たし、夜までの間預ける波動層に上がろうとすると、皆さんの中にある選択肢自体の迷いが、少し重りになっているのが感じられました。

まるで飛行機に搭乗する時の手荷物検査で引っかかり、止められて手放すように言われているかのような感じです。見ていると、通帳と印鑑を持っている人があり、他の皆さんの何か無用な物と一緒に大きなふるいでさらさらと振るい落とされていました。

通帳と印鑑はとても大事な物ですが、それさえも地上のこととして、これからの再創造には持たなくて良いと言われているように感じました。

お金が無用だと言うのではなく、個人の価値のみに焦点を当てる再創造なのだと思います。

それも含め、エネルギー的に無駄な波動を持ち込めない状態になったので、今後の色々な場面での選択が進み易くなるだろうと思います。

 

ここで、導きがありました。

『来年は様々なことが前に進みにくくなる。

既に所有した波動レベルで広がり密度が高まる時となるが、今年成し遂げることと、来年着手することとでは、事の進行が著しく違う。

この冬至までに、今持てる能力のすべてを結集して、出来るところまで、やれるところまで、可能な限り自分の人生を創造しておくように。

今年形にならなくても、着手し進めたことは2019年には膨らんでいく。

何も手を付けず、横目で眺めたことは、年明け早々に慌てて力を入れて始めようとしても、動きも広がりもせず、ただただ手つかずの時と同じ状態が続き、それを力いっぱい押せど暮らせどびくともせず・・・のような徒労に終わる。

冬至まで心してかかれ。』

とのことでした。

この導きは、天照大神様。

冒頭の公開部分はここまで

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