満月のフルフィルフロー 2019
2月19日
寺尾夫美子レポート

​2019.2.25

​<一部>

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満月のフルフィルフロー 2月19日

テーマ「魂が決めた使命を解き放つ」

 

今回は、皆さんが生まれて来た目的に関係し、誕生に至る前まで「フルフィルフロー」されるとの神様からの導きでしたので、まず参加者全員のエネルギーを神様に示してから始めました。

 

9時30分より少し前に、いつものように高次元との中間層まで上昇しました。

 

美しい神様が現れ、その神様に誘われて上がりました。

ふわりと出たところには、目の前に巨大な月がありました。

お導きは月の神様のようですが、女神のようにも見える中性的な雰囲気の神様でした。

恐らく月読尊だろうと思われます。

巨大な月、満月は美しく透明な光で、桜の花びらのかたちをした光が、ひらひらと乱舞していました。

木花咲耶姫のお導きもあるようでした。

 

その光の花びらをいただいて、皆さんお一人お一人と目の前の月を繋げました。

 

導き手から送られる高波動エネルギーである「フルフィルフロー」を送ると、皆さんと光で繋がった月から一気に光が流れ込みました。

じわじわととても気持ちの良いエネルギーが流れ込みました。

中間層ではとても気持ち良い感じですが、地上の皆さんには密度の高い高波動エネルギーが一気に体の中に流れ込むので、気が落ちている人には急に興奮状態を起こすかも知れません。

運動をしていない人や、普段の動きが緩慢な人には、急にスタートダッシュを切ったみたいに心臓がバクバクするかも知れません。

安静にしているのに、瞑想中なのに、と疑問を抱く方もあるかも知れませんが、高密度のエネルギーとはそう言うものです。

 

心臓がバクバク、やや興奮する、かーっと息苦しくなるようなことがあったら、体が高いエネルギーに応えようとしているところです。深い呼吸をして静かに感じ取っていて下さい。

今後もこう言うことはありますから、覚えておいて下さいね。

 

「サイキックコヒーレント」でも同様の体験をされる方が多くありますが、いずれも波動摩擦です。

それだけ日常と、このワークとの波動に落差があると言うことです。

 

ただ、どんなに落差があろうとも、体が拒むとエネルギーは入りませんから、様々な変化があっても、受け取れるだけの状態が整っていると理解して下さい。

 

それにしても、今回のエネルギーも熱いです。

体が火照っている人もあるでしょう。

 

「フルフィルフロー」がハートチャクラに入り始めました。

体の前側のハートチャクラから入り、背中から古いエネルギーが放出されています。

ハートチャクラは「自分力」のチャクラ。

皆さんの自我が強化され、要らぬ自己否定が放り出されているようです。

ハートチャクラがどんどんと活性化していきました。

これまでの活動レベルから高い波動での活動へと、どんどん活性化していきました。

このワークでは、エネルギーレベルで成長が進んだ状態へと一気に高まって行きましたので、古いエネルギーの放出には多少の痛みを覚えた方があるかも知れません。

・・・・

一部公開はここまで。

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