レポート

2018年10月24日
満月のフルフィルフロー

寺尾夫美子

2018年10月25日

冒頭より一部のみ公開

​参加された方にはメールにてご案内をお送りしました。

テーマ:「大地と共に生きる」

満月時間:25日午前1時46分

■満月に満ちて溢れる23時35分から始めました。

今日は午後からボイドタイムに入り、終わる23時34分を待って直ぐに始めました。

ボイドタイムで待っている間に、空を見上げると月が雲に覆われていたので、「時間になったら顔を出してね」とお願いしておきましたら、ボイドタイムが終わるやいなや雲の合間から顔を出してくれました。

皆さんの名簿は、満月の光を浴びて、白く発光して見えました。

私自身も、満月に向かって光を浴びながら行いました。

 

まずは皆さんをヒーリングしようと考えてエネルギーを送り始めると、目の前に嫋やか(たおやか)な光背(こうはい)を煌々となびかせている神様が現れ、誰なのだろうかと見ていると誘われ、気がつくと地球が小指ほどの大きさに見える宇宙空間に上昇していました。

 

直ぐに今回のテーマが導かれました。

 

『「大地と共に生きる」とは、皆さんが生誕した地の波動を身に表して生きて行くと言うことだ。

その地に誕生したとき、その地のエネルギーと波動から体を作り、その地のエネルギーがもたらす才能を生きていく。

日本の国内で生まれた人は特に、日本の大地は神様の体。

その体から神様のひとかけらを頂いて生まれた魂。

 

今日本に生まれた魂は、過去の転生から幾度となく日本に生まれ、繰り返し神様の波動を呼吸し転生して来た魂達。

それだけに、日本を護る神様の波動を身に表し、神様の導きと神様の成されごとを生きるために選ばれた魂達であるぞ。

たまたま偶然今回は日本が選ばれたなどと言うことではなく、神様からも許されて降り立ったのであるぞ。

その記憶を心の奥深くに眠らせ続けて居てはいけない。

もう目覚めるときが来ている。

自分を呼吸すれば魂の記憶は蘇る。

真剣に取り組み、神様との約束を果たされよ。

生まれた地と言うのは、莫大な神様の力のひとかけらが譲り渡される地。

その地が導く魂の才能を光を湛えて生きなさい。』

 

 

目の前で見ている日本列島が、あちこちでチカチカと光り始めました。

参加されている皆さんの生誕の地が、フルフィルフローを受けて光りを増して行きました。

 

その地が光を高めるのは、皆さんが自分の才能を喜んで生きることによる。

どうしたら神様の力を表せるのか・・・などと主体を神様におくのではなく、自分の心の赴くままに、素直に自分に従い感じるままに誠実に生きていけば、それ即ち神と生きること、神を表すこと。

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冒頭の公開部分はここまで

参加された方には、フムアルフートからメールをお送りしました。

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