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高次元ワーク
体験のシェア

サイキックコヒーレント

2026年9月23日

SpringC

秋分のサイコヒ、ありがとうございました。
今回は半睡眠のような状態で受けていました。どっぷり寝落ちした感じはなく、かといって意識があったのでもなく、といった状態です。
ワーク中のことは覚えていないのですが、0時15分頃にいったん目が覚め、その後また半睡眠の状態でしばらくいたようです。
その間に、赤ん坊のような体をした、金色を帯びた小さな存在が、座禅を組むような姿で見えました。また、エジプトの神を思わせる大きな目(左目)も見えました。
翌朝、言葉がぽつぽつと浮かび、それらを繋げると、
「深く、高く、光あれ
 光らずとも、光の子
 ゆえに繋がれり」
となりました。
これは、サイコヒのワークそのものを表しているというのではなく、私自身の中から出てきた、自分へのメッセージと捉えています。この言葉と、ワーク後にイメージとして見えたものを絵に描きました。
2年続けて、ワークを受けた翌日に絵を描き、言葉を記したのですが、昨年から今年へと呼応しているように思えます。
昨年は、
「風、出ずる
 叶え表せ、この光
 風となり吹かしませ、皆個々の光」
何かが動き始める。自分の内にある光を現実に表しなさい。それが風となって広がれば、一人ひとりがそれぞれの光を表していく。このような意味に感じます。
そして今年は、
「深く、高く、光あれ
 光らずとも、光の子
 ゆえに繋がれり」
深く自分に入り、高く開いていきなさい。光に見えなくとも、光っていると感じられなくとも、もともと光に属している。だから、すでに繋がっている。
昨年は「表せ」(外へ)だったのが、今年は「光らずとも」と存在そのもの(内へ)と示された気がします。
一言ライブのお話にもありましたが、自分への精査をより深めながら、進んでいこうと思います。
今回もありがとうございます。

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