レポート

2019年1月1日
元日のサイキックコヒーレント
ご報告

寺尾夫美子

2019年1月4日

レポート 冒頭より一部のみ

明けましておめでとうございます。

「元日のサイキックコヒーレント」ご参加の皆様ありがとうございました。

大勢の皆様にご参加頂き、高次元への素敵な初詣となりました。

レポートをお送りします。

 

通常の「サイキックコヒーレント」では、午後2時頃から遠隔ヒーリング、夕刻5時過ぎころから波動調整を行いますが、今回は本番の10時からの送信のみとする予定でした。

 

ところが、半数の方が2018年のマラソン参加者さん達のせいか、2時過ぎ辺りから皆さんがヒーリング待ちしている意識が届き始めたため、夜まで断続的にフルフィルフローを送りました。

毎回の参加者さんの中には敏感な方もあり、「来てますよね?」とのコメントが寄せられ、あやっぱり待って居られたのかなと思いました。

 

夜10時の本番では、まずフルフィルフローで皆さんにエネルギーを満たし、波動調整を簡単に行いました。

やはり高次元へ上がるには、ある程度の調整が必要で、皆さんのエネルギーと波動を整える時間を少し取りました。

 

これでいいかな~と思ったところで、美しい薄オレンジ色の光が降りて来て、それに入って上がりました。

皆さんのハイヤーセルフと共に、初詣のつもりで光の中を静かに上がって行きました。

 

すると、目の前に日本列島が見えました。

全土が緑に覆われていて、まだ樹木はなく、小さな植物の芽が生え始めたところでした。

 

見ていると、ここに、たくさんの魂達が降り立ち、苔やシダに愛を注いで育てて居るのが見えました。

これは、この国に生まれようとしている魂達が、自分たちがここで転生の体験をするために、この大地を人間が住めるように育て始めたことが分かりました。

私もその一人で、苔を育て、雨露を落とし、「大地よ育て育て」と透明な体で、まるで妖精のようでした。

 

この大地。

出来上がったところに、単に来訪者として転生して来たのではなく、私達は自分たちのためにこの地を育て、守り、創り上げて来たのかと分かると、お腹の底から涙が溢れ出て、得も癒えぬ感動を覚えました。

だから私は「土着の地球人」と前から口にしていたのかと、自分の感覚に驚きました。

 

今回、「日本の夜明けのために」集まって下さった参加者さん達は、きっと同じように日本の大地が整えられる課程を一緒に過ごした魂達なのだろうと感じました。

私達が育てた大地は、美しい緑色に輝き、大地を創った神様方の光とエネルギーで、たくさんの草木が生えました。

私達が創ったこの大地を雛型にして、ここから世界が創られました。

私達の真似をして、世界の大地で転生を思う魂達がそれぞれの地に愛を注いで整えて行きました。

私達は世界のお手本として、今もこの国の大地を整え続けて行く。

訪れた他国の人々は、それを真似て自国に戻って大地を整えて行く。

「陰」が過剰になった世界に、「陽」の国の方法で整えて行く。

そのために、まず私達日本人が自分たちの核を目覚めさせ、そもそもの目的を思い出すことが急がれるのでしょう。

 

大地を創った神様方は、火山を噴火させ溶岩を思い描く形に流し、龍神の姿に整え、そして護りの神様が入り日本が出来たのでした。

その神様から導きがありました。

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冒頭の公開部分はここまで

続きをお読みいただけるのは、この回のサイキックコヒーレントに参加された方のみです。

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2019年サイキックコヒーレントは、1月6日からのスタートです。

スケジュールは、「2019高波動領域からの導き」に掲載しましたのでご確認ください。

また「満月のフルフィルフロー」と合わせ、意識改革と覚醒の両輪として、年間フルマラソンを行います。

詳細は、高次元ワークのページ から